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Partner der Semperoper - Die Gläserner Manufaktur

国際リヒャルト・ワーグナーシンポジウム

ドレスデン時代のリヒャルト・ワーグナー - リヒャルト・ワーグナーとドレスデン

ドレスデンはリヒャルト・ワーグナーの人生における重要な一章を形作っています。彼はこの街で宮廷カペルマイスターを務め、《リエンツィ》の初演を成功させた他、《さまよえるオランダ人》《タンホイザー》を、またフラウエン教会では《使徒の愛餐》を自らの指揮で初演しました。2013年のワーグナー記念年の始めに行われるこの国際シンポジウムは、偉大な音楽劇作家のドレスデン時代に捧げられるものとなります。

2013年1月24日〜27日:
1月24日14時〜
1月25日9時〜18時
1月26日9時〜18時
1月27日9時〜14時

重点テーマ:
「ワーグナーと芸術・人文都市ドレスデン」
「ワーグナーとザクセン選帝侯宮廷楽団」
「ワーグナーとドレスデン時代の作品」
「ドレスデン時代、カペルマイスターとしてのワーグナー」
など

チケット:
通し券20ユーロ
1日券10ユーロ
学生無料

於:Blockhaus – Sächsische Akademie der Künste